『大日本近世史料』 細川家史料 11 細川忠利文書四 p.108

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

國中泊之内にては、中〳〵かゝらさる泊も多御座候間、少も不苦儀と奉存候、此等之趣可, 六五三六月廿四日書状案, 多候て廿迄は入申間敷候、如何樣之家にも被召置、新敷被仰付候儀と迷惑可被仕候、肥後, 一、求摩川之渡舟、十六そうは被仰付候へとも、其分にてはつかへ、御不馳走之樣にも被存候, 有披露候、恐々謹言, 六月廿四日, 魚住傳左衞門尉殿, 廿四日已之刻之御書、申之下刻致拜見候、, てはと思召迄二、川尻之舟之儀被仰越候段、奉得其意候、御尤存候間、舟可申付候事、, 「札二、不急状二〓候間、御ひる成候で可上候、一, (註記), 上使等ノ球磨, 軒マデハ要ラ, ノ舟モ加へム, 川渡河ニ川〓, ズ, 寛永十年六月(六五三), 一〇八, 寛永十年六月(六五三)

割注

  • (註記)

頭注

  • 上使等ノ球磨
  • 軒マデハ要ラ
  • ノ舟モ加へム
  • 川渡河ニ川〓

  • 寛永十年六月(六五三)

ノンブル

  • 一〇八
  • 寛永十年六月(六五三)

注記 (19)

  • 1602,747,71,2161國中泊之内にては、中〳〵かゝらさる泊も多御座候間、少も不苦儀と奉存候、此等之趣可
  • 655,854,75,1052六五三六月廿四日書状案
  • 1713,742,70,2164多候て廿迄は入申間敷候、如何樣之家にも被召置、新敷被仰付候儀と迷惑可被仕候、肥後
  • 385,701,71,2218一、求摩川之渡舟、十六そうは被仰付候へとも、其分にてはつかへ、御不馳走之樣にも被存候
  • 1491,743,56,481有披露候、恐々謹言
  • 1383,1017,52,261六月廿四日
  • 1163,1509,56,425魚住傳左衞門尉殿
  • 493,748,59,993廿四日已之刻之御書、申之下刻致拜見候、
  • 275,752,67,2066てはと思召迄二、川尻之舟之儀被仰越候段、奉得其意候、御尤存候間、舟可申付候事、
  • 1048,805,45,920「札二、不急状二〓候間、御ひる成候で可上候、一
  • 1090,793,34,86(註記)
  • 391,356,43,253上使等ノ球磨
  • 1722,346,41,254軒マデハ要ラ
  • 305,363,41,242ノ舟モ加へム
  • 349,355,39,251川渡河ニ川〓
  • 1680,347,37,32
  • 1822,778,45,552寛永十年六月(六五三)
  • 1837,2537,41,106一〇八
  • 1823,779,45,549寛永十年六月(六五三)

類似アイテム