『大日本近世史料』 細川家史料 16 細川忠利文書九 p.190

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しめし候はんかと、かくのことくに候、かしく, やうしの御しゆより御ちうしん御さなきうちは、江戸へおほせあけられさる〓やうこたの, ミ存候、やかてしやうししゆゟ御ちうしん御さあるへく候、まつ御こゝろもとなくおほ, いり候を、われらもの見申候て其まゝまいり候つき、まつ申上候、たんこ殿なとよりもい, また御ちうしんは御さなく候、此ぎ、われかたゟは江戸へちうしん申あけす候まゝ、ー, 一六六六七月廿三日稻葉正勝外二名宛書状, 七月廿二日四ツ時分ニ首尾能隈本御請取候由、目出度存候、江戸ヘ之御状箱二ツ、廿三日, かすか〓にて, 人々申給へ, 寛永九年七月(一六六六), 上使ヨリ江戸, 七月廿三日, 第一報ヲ報ズ, 上使ヨリ江戸, 寛永九年七月(一六六六), 一九〇

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  • 第一報ヲ報ズ
  • 上使ヨリ江戸

  • 寛永九年七月(一六六六)

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  • 一九〇

注記 (16)

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