『大日本近世史料』 細川家史料 17 細川忠利文書十 p.80

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一九七〇正月廿九日しゆ光院宛書状, 候由申越候、御こゝろさしのほと申盡かたく候、先御禮のため如此候、かしく, しゆ光院た, 御懇意之段忝存候、先爲禮如此候、恐惶謹言, 此春のめてたさ、いつかたも同前に候、せかれ所へ御使、殊かわたひ三足おくりくたされ, 寛永十年正月(一九七〇), 人々御中, 正月廿九日, 小笠原平十郎樣, 二月廿九日, ヲ謝ス, 光尚へノ音信, 姫へノ音信ヲ, 謝ス, 八〇

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注記 (15)

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