『大日本近世史料』 細川家史料 23 細川忠利文書十六 p.304

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く御さ候ニ付て、人にかゝせ申候、なをかさねて申あけ候へく候、かしく, いかゝ御さ候や、樣子承度候、此ふこしひつにて中あくへく候へとも、右のことく心おも, 間、御心やすくおほしめさるへく候、くにもとにゐ甲候をさいわいと存、ゆる〳〵とやう, しやう仕事候、先中あけ候はんを、そもし〓御ふしよくなされ候よし、御心もとなく存候、, けんのほといかゝ御さ候やの御事と、御心もとなく存候、次、松のおりへ所へ御あ, わせ・御たるさかななとつかわされ候よし中こし候、かたしけなく存候、かしく, なを〳〵、なへしま殿・さかき原飛騨殿此兩人めしにてくたられ候よし承候、御き, 申給へ, かすか〓にて, 六月七日, 誰にても, 寛永十五年六月(四五七七), 春日局ノ不食, 松野親英方へ, 物贈ラルルヲ, 謝ス, 國〓二テ〓牛, ヲ案ズ, ス, 三〇四

頭注

  • 春日局ノ不食
  • 松野親英方へ
  • 物贈ラルルヲ
  • 謝ス
  • 國〓二テ〓牛
  • ヲ案ズ

ノンブル

  • 三〇四

注記 (20)

  • 817,332,27,903く御さ候ニ付て、人にかゝせ申候、なをかさねて申あけ候へく候、かしく
  • 871,335,27,1094いかゝ御さ候や、樣子承度候、此ふこしひつにて中あくへく候へとも、右のことく心おも
  • 983,330,26,1099間、御心やすくおほしめさるへく候、くにもとにゐ甲候をさいわいと存、ゆる〳〵とやう
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  • 447,414,28,1013けんのほといかゝ御さ候やの御事と、御心もとなく存候、次、松のおりへ所へ御あ
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