『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 2 p.22

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する所は年代をもつて先後し、安永の銘にとゝまるといへり、, 寺の鐘、亦貞觀五年にこえす、附録、信好偶深艸瑞光寺を訪、元政輯る所の鐘銘集を見、, 〓むこと九十餘霜、しかうしてその録するところは元和寛永の間にとゝまる、信好か録, 卷となす、山城國智恩教院にはしまり光明寺におはる、銘凡三十三首、大和國二月堂, そのいまた見さるもの十數首、よつてそのまた得るところの銘若干をあはせあつめて, 山城國部下、志明院にはしまり山崎八幡宮に終る、銘凡四十一首, 攝津國部、平野權現宮にはしまり蔭涼寺に終る、銘凡二十七首、其最古きもの大和佛隆, 和泉國部、小堂寺・萬松寺, 畿内山城國部上、山門西塔にはしまり專徳寺におはる、銘凡四十首, 善光院、河内國布忍寺、和泉國ト菴眞光寺、攝津國妙國寺・佛母寺、追加、山城國行願, 第三卷, 大和國部、佛隆寺・榮山寺・山上藏王堂, 第二卷, 河内國部、興禪寺・清圓寺, 第一卷, 編脩地誌備用典籍解題卷之四, 二二

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之四

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  • 二二

注記 (17)

  • 1638,688,65,1575する所は年代をもつて先後し、安永の銘にとゝまるといへり、
  • 487,695,71,2269寺の鐘、亦貞觀五年にこえす、附録、信好偶深艸瑞光寺を訪、元政輯る所の鐘銘集を見、
  • 1751,686,68,2245〓むこと九十餘霜、しかうしてその録するところは元和寛永の間にとゝまる、信好か録
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