『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 1 p.305

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机右鈔十三卷, し、上〓にその讀合せを著す、部類は又伊呂波の首字伊知與羅屋安惠をもて次第をなし、, 寶五丁己としるせり、撰集のうちより名所の歌をあつめ、詞書あるものはその儘にしる, 第一卷, 石出吉深撰、吉深常軒と號し帶刀と稱す、世々囚獄を職とす、好て和歌を詠す、自跋延, 目録に國分をしめす、, 洛陽大佛鐘銘より信州飯山飯山寺鐘銘に終、凡二十四章、總計一百有四章、その古きも, の建長に過す、近きはすなはち正保中にいたるもの有、, 江戸本願寺洪鐘銘より江戸〓法山蓮華寸鐘銘に終、十九章, 第二卷, 第三卷, 第四卷, 伊字行下, 刻本, 十三册, 名所ノ歌ヲ集, 石出吉深撰, 延寶五年自跋, 撰集ノ中ヨリ, メタルモノ, 伊呂波首字, ヨル部類, 總紀第二, 三〇五

割注

  • 刻本
  • 十三册

頭注

  • 名所ノ歌ヲ集
  • 石出吉深撰
  • 延寶五年自跋
  • 撰集ノ中ヨリ
  • メタルモノ
  • 伊呂波首字
  • ヨル部類

  • 總紀第二

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  • 三〇五

注記 (24)

  • 1294,661,72,475机右鈔十三卷
  • 900,719,58,2268し、上〓にその讀合せを著す、部類は又伊呂波の首字伊知與羅屋安惠をもて次第をなし、
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