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日光山諸〓銘一卷, 止る、, 第三卷, 者の有無を糺されしよし見ゆ、御兩代御家臣十六姓、御家臣殉死石碑の次第としるし、, を記し、末にまた妙道院所藏の酒井讚岐守書簡の寫をのせたり、, 藻鹽としるし、御本社及諸堂の事より産物・草木を載す、御本社の圖に起り草木の圖に, 藤堂和泉守より奧山茂左衞門といへるものまて凡二十三士、その法名およひ年號月日等, 鐘銘をのす、崇禎壬子年李禎撰する所の銘に起り、中禪寺鐘銘に止る、, 第四卷〓, 曰光山朝鮮獻備鐘銘、同祭文、羅山林子憾〓淵納骨堂碑、無名氏御神馬碑銘、釋最澄叡, 妙道院にある所の石碑の類を載す、寛政三年妙道院にある諸家石碑糺一件としるす、高, 第二卷, 嶺相輪模銘、釋天海相輪模記、中禪寺〓銘、公辨親王重建勝道上人補陀落山碑記、, 尾伊賀守より在勤佐橋長門守え贈る書簡にして、妙道院に在る諸家石碑の内に殉死せし, 寫本, 一册, 鐘銘, 石碑, 編脩地誌備用典籍解題卷之十五, 四一二
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- 寫本
- 一册
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- 鐘銘
- 石碑
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- 編脩地誌備用典籍解題卷之十五
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- 四一二
注記 (20)
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- 1556,769,49,128止る、
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