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洛陽上、平安城の事をはしめ内裏諸殿の事をこま〳〵記し鴨井に終る、, 洛陽下、二條御城より洛陽年中民間風俗に終る、, 曰に筆を染て十一月朔曰に功おはりたる由、序に見えたり、, 第二卷, り、泥は山なり、冤藝は繼也といふ、こゝろは山相つゝくなりといへり、萬葉集には次, さいのみやのことはなるを、ト部懷賢か釋日本紀に、やましろをよまんとおもふ發語な, 北村季吟撰、季吟號拾穂軒、稱再昌院、近江國北村人、歌學所に召出され官法印にいた, る、自序に、慈藝泥赴はやまとふみのとをあまりひとつまきにおほさゝきのみかとのき, 嶺經とそかけると云々、是書はある人のすゝめによりいなみかたく、貞享元年八月十五, 菟藝泥赴八卷, 煩碎にしてしるす所鄙事にいたるものあり、もつはら一統志に傚ふといふものかくの」, 第一卷, 第三卷, とくにして可ならんや、, 五册, 寫本, ニツキ考證ヲ, 物風俗俗説等, 月功終ル, 山城ノ名所人, 加ヘタルモノ, 貞享元年十一, 北村季吟撰, 自序, 別紀第一(山城), 四九
割注
- 五册
- 寫本
頭注
- ニツキ考證ヲ
- 物風俗俗説等
- 月功終ル
- 山城ノ名所人
- 加ヘタルモノ
- 貞享元年十一
- 北村季吟撰
- 自序
柱
- 別紀第一(山城)
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- 四九
注記 (26)
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