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東福禪寺伽藍記一卷, 書十三通、勸修寺殿重書案文十七通、次に八箇所内島頭領家職之事としるす、康正元年, 撰人を著さす、卷首東福寺境内諸堂諸院の圖をあらはす、次に佛具圖・常樂菴圖、常樂, 衞門に渡候を書留る、寶永三丙戌三月伊勢兵庫貞守後室日惠書之とあり、, 次に康正三年集慶住持中〓在判とある文書一通、文安三年周阿藏主寄進状一通並に全文, さるところの佛具・掛物・客殿其外の間の長押に掛る佛祖を圖たる掛物およひ佛殿・法, 乙亥十月より二年丙子十月まての記録を載たり、その下院主中現と書し花押あり、また, 堂・山門等にある所の佛像の事を記す、卷末閏二月とのみあり、是本朱を以て元祿十丁, 永徳三年官府宣一通、同御教書一通、康正三年御奉書、河内守守護代遊佐河内守國助折, 紙、郡代中村與三郎助通折紙各一通、中瑛花押あり、皆其目録のみにして全文を載せす、, を載、次に伊勢家位牌銘を載たり、卷末に金地院家老平賀清兵衞致持參、家來永井與右, 菴とは開山室なり、次に客殿之圖・方丈之圖、次に東福禪寺手日記と標し、常樂菴にか, 丑と書入あり、, 不易御判一通, 勝定院殿〓御寄附状一通, 社家日安一通、本重, 刻本, 册, 寶ヽ, 徳, 永, 日惠書ク, 兵庫貞守後〓, 寶永三年伊勢, 撰人ヲ著サズ, 元祿十年ノ朱, 等ノ圖及細記, 書入, 諸堂諸院佛具, 別紀第二(山城), 社家目安一通、本重, 御寄附状一通, 〓、管領御教書一通, 一一三
割注
- 刻本
- 册
- 寶ヽ
- 徳
- 永
頭注
- 日惠書ク
- 兵庫貞守後〓
- 寶永三年伊勢
- 撰人ヲ著サズ
- 元祿十年ノ朱
- 等ノ圖及細記
- 書入
- 諸堂諸院佛具
柱
- 別紀第二(山城)
- 社家目安一通、本重
- 御寄附状一通
- 〓、管領御教書一通
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- 一一三
注記 (34)
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