『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 2 p.264

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にや、, 三島驛より駿州岡部驛入口十國坂におはる、, 古蹟の事實をしるす、頗る考證となすへし、案るに、この書撰時つまひらかならすとい, 參州赤坂驛より勢州坂の下驛入口におはる、, へとも、遠州掛川城の下に、寶永八年と記せしを以てみれは、大抵正徳享保頃の記なる, 坂之下驛より城州伏見京橋におはる、其間城主古今名氏・驛舍・村落・神社佛閣・名所, 岡部驛より參州御油驛におはる、, 東驛名所抄, 小朝拜、草薙御劔、平安城の奇をはしめとす、東路小關越にはしまり、勢州桑名間遠り, 撰人をあらはさす、, 第五卷, 第一册, 第三卷, 第四卷, 無卷數四册一名東海道名所詩歌, 寫本, 無卷數四册一名東海道名所詩歌, 撰人ヲアラハ, 東海道名所ニ, サズ, 等ヲ記ス, カカハル詩歌, 編脩地誌備用典籍解題卷之七, 二六四

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  • 寫本
  • 無卷數四册一名東海道名所詩歌

頭注

  • 撰人ヲアラハ
  • 東海道名所ニ
  • サズ
  • 等ヲ記ス
  • カカハル詩歌

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之七

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  • 二六四

注記 (24)

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  • 1760,721,59,1109三島驛より駿州岡部驛入口十國坂におはる、
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