『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 3 p.15

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

豆州總高郡分人別帳一卷, 小島・青ケ島の事を記、皆下田よりの方角をしるす、但、小島・青ケ島は八丈島よりの, 伊豆勝覽一卷, 秋山章撰、寛政二年の自序、略形勝をのふ、直正勝か跋あり、卷首伊豆國と題し、日本, しるす、次に伊豆國島々之覺、大島・利島・新島・神津島・三宅島・御藏島・八丈島, 郡の内御代官所・下田御番所附私領社領の村數をしるす、次に郡村分次第と題し十三組, の内、田方畑方をわかち、家數人數をしるす、次に他領江川太郎左衞門御代官所と題し、, 家數・年貢等をしるす、, 田村より稻取へ出る通まて、二十一所の道程を記す、, の村名をしるす、次に御代官所私領の村名、船運上、船賃、諸物年貢、船數、銕炮數を, 方角を注す、終に山路之次第と題し、神戸通熊坂より重次へ里數を初として川津の内澤, 卷首五味小左衞門御代官所と題し、總高并四郡の高、十組の分ヶをしるし、一組宛の高, 其高をしるし、下田御番所付キの高をしるす、次に私領寺社領またその總高を記し、四, 寫本, 寫本, 一册, 一册, 江川太郎左衞, 五味小左衞門, 田代官所, 直正勝跋, 代官所, 寛政二年自序, 秋山章撰, 門下番所, 山路之次第, 島々之覺, 別紀第七(伊豆), 一五

割注

  • 寫本
  • 一册

頭注

  • 江川太郎左衞
  • 五味小左衞門
  • 田代官所
  • 直正勝跋
  • 代官所
  • 寛政二年自序
  • 秋山章撰
  • 門下番所
  • 山路之次第
  • 島々之覺

  • 別紀第七(伊豆)

ノンブル

  • 一五

注記 (29)

  • 1730,706,72,857豆州總高郡分人別帳一卷
  • 879,763,59,2234小島・青ケ島の事を記、皆下田よりの方角をしるす、但、小島・青ケ島は八丈島よりの
  • 461,701,73,473伊豆勝覽一卷
  • 297,758,61,2242秋山章撰、寛政二年の自序、略形勝をのふ、直正勝か跋あり、卷首伊豆國と題し、日本
  • 993,762,60,2212しるす、次に伊豆國島々之覺、大島・利島・新島・神津島・三宅島・御藏島・八丈島
  • 1221,763,59,2241郡の内御代官所・下田御番所附私領社領の村數をしるす、次に郡村分次第と題し十三組
  • 1451,766,59,2265の内、田方畑方をわかち、家數人數をしるす、次に他領江川太郎左衞門御代官所と題し、
  • 1912,763,56,589家數・年貢等をしるす、
  • 646,763,58,1343田村より稻取へ出る通まて、二十一所の道程を記す、
  • 1105,767,62,2238の村名をしるす、次に御代官所私領の村名、船運上、船賃、諸物年貢、船數、銕炮數を
  • 761,761,63,2244方角を注す、終に山路之次第と題し、神戸通熊坂より重次へ里數を初として川津の内澤
  • 1566,757,60,2252卷首五味小左衞門御代官所と題し、總高并四郡の高、十組の分ヶをしるし、一組宛の高
  • 1336,761,60,2246其高をしるし、下田御番所付キの高をしるす、次に私領寺社領またその總高を記し、四
  • 457,1222,43,79寫本
  • 1725,1609,38,79寫本
  • 1769,1624,42,65一册
  • 505,1228,38,76一册
  • 1476,372,41,263江川太郎左衞
  • 1578,379,39,255五味小左衞門
  • 1434,377,38,167田代官所
  • 235,374,39,171直正勝跋
  • 1535,375,38,121代官所
  • 277,375,40,260寛政二年自序
  • 321,374,39,172秋山章撰
  • 1346,372,37,171門下番所
  • 768,375,37,214山路之次第
  • 1000,372,38,170島々之覺
  • 174,901,46,367別紀第七(伊豆)
  • 181,2534,40,62一五

類似アイテム