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置沿革の下に此村の處にしるすよしを載たり、, 廻れは一里といふ、また大津・彦根諸方えの船路を記す、, 犬上郡、七十四卷多賀神社の事最詳に記す、, 坂田郡、七十八卷醒井の下に、或記に醒井の水は源美濃國養老の瀧より出てこの醒井の, 淺井郡、八十七卷竹生島の事亦最詳、島の大サ四方繩を以て積るに二十一町、船を以て, 清泉となり、また志賀の柳か崎に出、傳通して三條の柳の水に出るといふを破す、また, 青木大梵天皇の下、暦應二年の院宣、綾小路殿副書を載、また筑摩大明神の縁起その略, 第七十二卷第七十三卷, を載、また布施村の下、仁明天皇承和二年布施屋を建て橋に備ふるといふ、布施屋の建, 第八十四卷より第八十七卷に至る, 第八十八卷より第九十一卷に至る, 第七十四卷より第七十六卷に至る, 愛智郡, 第七十七卷より第八十三卷に至る, 神崎郡, 愛智郡, 坂田郡, 犬上郡, 淺井郡, 神崎郡, 〓脩地誌備用典籍解題卷之十四, 二七八
頭注
- 愛智郡
- 坂田郡
- 犬上郡
- 淺井郡
- 神崎郡
柱
- 〓脩地誌備用典籍解題卷之十四
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- 二七八
注記 (22)
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- 1932,2445,44,119二七八







