Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
上卷, 到於新羅國事を引、第二本地、本地文殊といふを以て、正説とすといへり、第一二, 新羅明神社志賀郡にあり、この書其社説を類聚す、, 御正體、貞觀二年庚辰大師勅をうけてこれを造る、その像清和帝の聖躬にひとしとい, 第一名義、新羅明神は天照太神の弟素盞嗚尊也と日本紀素盞嗚尊帥其子五十猛神、降, 切石、古々の登滿利を記す、古々の登滿利の下、祕所也と注し、その所をしるさす、, 第八御紋第九神木第十使者第十一御供第十二神事第十三祭禮、古より九月十, 新羅略記二卷, 譜の卷末、湖魚生寫目録を附載するを見れは、この一卷は則かの書の附録にして、同人, 九曰をもつて祭曰となすと云、第十四新羅源氏系圖及譜並金光院住持次第を載、第, 同時の作たる事うたかひなし、, 社、般若宿王社・火御子社第七御影杉、獅子石、春日影向石、現在谷、地獄谷、神前, ふ、第四御持經、左手に錫杖を執、右手に經卷を持といふ、第五御年代、第六脇, 十五社司系嗣、天智天皇大友より十五世泰久にいたるまてを記す、第十六當社歌合、, 二册, 寫本, 類聚セルモノ, 志賀郡新羅明, 神社ノ社説ヲ, 淡海魚譜ノ附, 社司系嗣, 録, 名義, 祭禮, 神事, 本地, 正體, 年代, 脇社, 〓經, 編脩地誌備用典籍解題卷之十四, 二八四
割注
- 二册
- 寫本
頭注
- 類聚セルモノ
- 志賀郡新羅明
- 神社ノ社説ヲ
- 淡海魚譜ノ附
- 社司系嗣
- 録
- 名義
- 祭禮
- 神事
- 本地
- 正體
- 年代
- 脇社
- 〓經
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之十四
ノンブル
- 二八四
注記 (32)
- 1204,936,51,106上卷
- 971,767,69,2237到於新羅國事を引、第二本地、本地文殊といふを以て、正説とすといへり、第一二
- 1314,759,62,1289新羅明神社志賀郡にあり、この書其社説を類聚す、
- 859,759,64,2251御正體、貞觀二年庚辰大師勅をうけてこれを造る、その像清和帝の聖躬にひとしとい
- 1086,766,66,2247第一名義、新羅明神は天照太神の弟素盞嗚尊也と日本紀素盞嗚尊帥其子五十猛神、降
- 511,763,71,2160切石、古々の登滿利を記す、古々の登滿利の下、祕所也と注し、その所をしるさす、
- 398,766,67,2251第八御紋第九神木第十使者第十一御供第十二神事第十三祭禮、古より九月十
- 1478,704,74,468新羅略記二卷
- 1781,759,66,2243譜の卷末、湖魚生寫目録を附載するを見れは、この一卷は則かの書の附録にして、同人
- 284,774,66,2234九曰をもつて祭曰となすと云、第十四新羅源氏系圖及譜並金光院住持次第を載、第
- 1669,762,57,760同時の作たる事うたかひなし、
- 625,763,70,2248社、般若宿王社・火御子社第七御影杉、獅子石、春日影向石、現在谷、地獄谷、神前
- 743,770,67,2240ふ、第四御持經、左手に錫杖を執、右手に經卷を持といふ、第五御年代、第六脇
- 168,770,71,2207十五社司系嗣、天智天皇大友より十五世泰久にいたるまてを記す、第十六當社歌合、
- 1516,1225,44,76二册
- 1473,1222,41,80寫本
- 1280,373,37,256類聚セルモノ
- 1368,374,41,260志賀郡新羅明
- 1322,373,40,257神社ノ社説ヲ
- 1812,372,40,259淡海魚譜ノ附
- 177,382,41,170社司系嗣
- 1768,374,42,38録
- 1092,375,36,79名義
- 379,381,39,79祭禮
- 425,381,38,77神事
- 979,379,39,74本地
- 869,381,38,73正體
- 746,378,38,79年代
- 701,378,39,79脇社
- 792,401,38,54〓經
- 1917,903,44,650編脩地誌備用典籍解題卷之十四
- 1926,2478,41,116二八四







