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なり、, 第三卷物産部、材木・蓄苗蠶もつとも詳に記す、, 銘およひ碑圖をのす、又食用不食の草木禽獸魚蟲の名をわかち、種藝收藏時候、米穀舂, なお私呼橋・私呼木といふかことし、, のなり、又橋・坂・木・森・水・瀧・淵・巖・石・田、皆私呼の二字を冠す、たとへは, 炮制限、年税、雜穀代米、燒畠、忌鐵山澗稻束數考等をのせたり、又諸州志に載さるも, 平湯の三所には温泉記を出せり、, 第一卷土地の部の下、名所位山・名所細江・名所あさむつの橋、みな忠崇のたてたる碑, 公にすへきにあらす、今世にあるものは草稿のもれしものは體例をはしめ闕漏多きも官, たかひて此志撰述の功をたすけしか、未〓藁してやみしと、されはもとよりいまた世に, 法の用具、一夫所耕之大數、害五穀菜蔬蟲類、水碓磨、橋梁之製等皆諸州の志にのせさ, 大洞温泉・和佐温泉・下呂温泉・宮の温泉・蒲田温泉・平湯温泉をのす、大洞・蒲田, るものあり、橋梁之製の下、引渡橋・藤橋・綱橋, 第四卷神祠部、上代之神社存亡或闕疑、次に州内今所在之神名數ならひに總祠數、次に, 第二卷要關名數三十一所、制札、記呈杭、驛路、所在〓國界村里名、奴婢事人期限、鐵, の制詳にこれをしるす、温泉の下、, 籠濟, 一名, 草稿ナリ, コノ書未完ノ, 編脩地誌備用典籍解題卷之十四, 三二〇
割注
- 籠濟
- 一名
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- 草稿ナリ
- コノ書未完ノ
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- 編脩地誌備用典籍解題卷之十四
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- 三二〇
注記 (22)
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