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那須山湯泉八景一卷, 峙・六橋浴槽・白川晴靄・八溝凌雲・那須野原・殺生石果・關山曉曰・温泉明神也、次, は藏頭藏尾といへる詩一首をのす、次は水戸人立原萬か跋にして、温泉明神祠官室井數, して、温泉の來由を述たり、抑那須山の温泉は疾にふれてよく目を明らかにするよしに, 八景作者八人、次に又韓人詠する所の八景の詩、終に李〓か題日光山八景録後詩を載、, 馬といふもの此詩を刻するよしを述たり、次は武州金澤能見堂八景の詩にして、是亦越, 卷末十六人の名氏及韓人の名氏號並官をも記せり、, しかれは是書刻本より謄寫せるものなり、卷首、朝倉景暉か曰光山八景詩序あり、八景, て、四方の人きそひ來りて洗浴するに、みなしるしありといふ、夫より八景は茶磑嶽, は即小倉春曉・鉢石炊烟・含滿驟雨・寂光瀑布・大谷秋月・鳴虫紅楓・山菅夕照・黒髮, 在于江城、命需夫詩合爲一册集、就而傳寫之者多、臣恐其有魚魯之誤、因請〓諸梓云と、, 明心越禪師詠する所の八景の詩にして、その序跋あり、開卷、八景の序に起る、漢文に, に、曰光山八景詩者、吾一品大王之所新設而、與陪從之輩同賦者也、且頼遇朝鮮國繼使, 晴雪、作者七人、次に朝鮮國李〓和曰光八景、次に又芥川時亨か撰する曰光山八景詩序、, 寫本, 一册, 朝倉景暉曰光, 山八景詩序, 芥川時亨撰日, 立原萬跋, 金澤能見堂八, 光山八景詩序, 李〓ノ題日光, 心越詠八景ノ, 刻本ヨリ謄寫, 自序自跋, セシ書, 山八景録後詩, 景詩, 詩, 別紀第十二(下野), 四一五
割注
- 寫本
- 一册
頭注
- 朝倉景暉曰光
- 山八景詩序
- 芥川時亨撰日
- 立原萬跋
- 金澤能見堂八
- 光山八景詩序
- 李〓ノ題日光
- 心越詠八景ノ
- 刻本ヨリ謄寫
- 自序自跋
- セシ書
- 山八景録後詩
- 景詩
- 詩
柱
- 別紀第十二(下野)
ノンブル
- 四一五
注記 (32)
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