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のす、, を擧るに止る、その中重出するもの數章あり、校檢のヘ〓もつて知るへし、, せる下、前卷に載るを以てさらに擧さるよしをいふ、次に池十所・橋七所・原野八所を, 往昔人丸と號せるもの甚多し、古書に記す所の人丸中世以來男女十五人あり、今當國石, 人物部、舊蹟・帝皇行宮を併せのす、景行天皇より人丸と標せるに終る、こゝに記して, 同部、當國中世以來武將諸士來歴の事、齋藤家氏族并當國三代の事、織田家當國三代の, 津郡國府津村に人麿塚と呼ふ小サキ塚有、由緒を傳へされと後勘に記すよしをいふ、, 詩文序部、すへて當國にかゝりたる詩賦文詞の、各家の雜書紀行等に散見せるものまて, 事より淺野光時に終る、, 山岳部、不破郡美濃御山におこり、惠那郡遠山に終る、次に坂七所・河十八所、渡と標, をあつむ、開卷僧萬里瑞龍寺にて賦せし詩ならひに序におこり、樗散翁濃路紀行中の詩, 第五卷, 第六卷, 第七卷, 第八卷〕, ヲ併セ載ス, 舊蹟帝皇行宮, 人物部, 詩文序部, 山岳部, 別紀第十一(美濃), 二九五
頭注
- ヲ併セ載ス
- 舊蹟帝皇行宮
- 人物部
- 詩文序部
- 山岳部
柱
- 別紀第十一(美濃)
ノンブル
- 二九五
注記 (22)
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