Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
丹波國風土式, 波國諸姓をしるし、次に山國庄井戸縣裏山皇居仙院萬里小路中納言光房常照寺水口常西, 氏、古今式附庸の下吏等の事を記す、跋易良閑人直方軒菅津氏平長元と書せり、按るに、, たり、其取へからさる説ありといへとも瑕をもつて瑜をおほはす、, 神社、目録を案るに、城館佛閣雜の部の下、書中部名有て其書無としるす、按るに、古, 丹波國風土式大〓曁洛陽叢雲大寮之説、往古中興以降澆季之來歴、至于天正七己卯歳〓, 領主の事をしるし、次に往古最初七庄司の由緒、本庄・長澤・曾路・酒井・新庄より丹, え與ふる書一通、應永六年己卯五社宮神執達の書二通、次に又最初下司第二陳の長家姓, 是書題して卷一といふもの、其二三に對するに似たり、然るに既に跋文を載るを見れは, 國之前後卷之一と題す、往古悠基・主基の御領たりしより、天正中丹波少將秀勝まての, 永二家ともに全書にあらすといへとも、一郡においてその力をもちゆる事他の一國に渦, 第五卷, 第四卷, 一册, 郷村, 寫本, 無卷數一册, ノ領主ノ事, 丹波國諸姓, 天正年間マデ, 七庄司ノ由緒, 菅津長元跋, 神社, 郷村, 編脩地誌備用典籍解題卷之十八, 一〇四
割注
- 寫本
- 無卷數一册
頭注
- ノ領主ノ事
- 丹波國諸姓
- 天正年間マデ
- 七庄司ノ由緒
- 菅津長元跋
- 神社
- 郷村
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之十八
ノンブル
- 一〇四
注記 (26)
- 1030,662,73,447丹波國風土式
- 515,721,78,2246波國諸姓をしるし、次に山國庄井戸縣裏山皇居仙院萬里小路中納言光房常照寺水口常西
- 286,727,81,2239氏、古今式附庸の下吏等の事を記す、跋易良閑人直方軒菅津氏平長元と書せり、按るに、
- 1211,716,73,1691たり、其取へからさる説ありといへとも瑕をもつて瑜をおほはす、
- 1442,710,79,2251神社、目録を案るに、城館佛閣雜の部の下、書中部名有て其書無としるす、按るに、古
- 863,714,79,2247丹波國風土式大〓曁洛陽叢雲大寮之説、往古中興以降澆季之來歴、至于天正七己卯歳〓
- 629,721,80,2247領主の事をしるし、次に往古最初七庄司の由緒、本庄・長澤・曾路・酒井・新庄より丹
- 399,726,82,2245え與ふる書一通、應永六年己卯五社宮神執達の書二通、次に又最初下司第二陳の長家姓
- 172,724,81,2244是書題して卷一といふもの、其二三に對するに似たり、然るに既に跋文を載るを見れは
- 743,720,79,2237國之前後卷之一と題す、往古悠基・主基の御領たりしより、天正中丹波少將秀勝まての
- 1325,709,80,2248永二家ともに全書にあらすといへとも、一郡においてその力をもちゆる事他の一國に渦
- 1559,881,53,167第五卷
- 1789,879,52,168第四卷
- 1071,1344,45,73一册
- 1672,709,53,108郷村
- 1027,1156,43,83寫本
- 1072,1156,45,261無卷數一册
- 717,337,40,208ノ領主ノ事
- 595,336,39,212丹波國諸姓
- 761,334,40,252天正年間マデ
- 640,338,39,255七庄司ノ由緒
- 283,335,40,217菅津長元跋
- 1438,324,39,81神社
- 1671,321,40,83郷村
- 1922,824,46,654編脩地誌備用典籍解題卷之十八
- 1943,2433,39,108一〇四







