『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 4 p.205

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播州姫路城繪圖一鋪寫, 播州姫路圖一鋪寫, て印とす、但、姫路・明石・赤穂・立野の四所は双廓をもつて城下の印とす、家島以下, た姫路より國中へ道法、およひ諸國へ道法を載たり、, 十二寺、名所舊蹟、船坂山より清水にいたる六十四所、土産名物、凡三十一種を載、ま, 小島にいたるまて、みなその名をしるし、黄色をもつて見やすからしむ、圖傍、神社、, 本徳寺に限り、北但馬街道信徳寺町に限る、, 姫路城本丸以下諸郭・諸門及諸士屋鋪・市街・寺院、こと〳〵く圖にあらはす、但、著, 廣峯社より荒田社にいたる二十五社、佛閣、書寫山圓教寺より極樂山淨土寺にいたる一一, 緑を用ゆ、諸士屋敷多くは名氏をしるさす、東新茶屋に限り、西龍野町に限り、南龜山, 書す、姫路・明石・赤穗・立野・小野・安知・山崎・三月・林田・粟賀・新宮、廓を以, 色の例一ならす、大〓市街、黄を用ひ、商家、紫を用ひ、寺社、朱を用ひ、土堤内、畠, 山下重政撰、重政河内人、寛延二年己巳成、十六郡の境界を分ち、郡名の傍、郡高を細, 姫路城諸郭諸, 門諸士屋鋪市, 重政撰, 街寺院ノ著色, 名所舊蹟, 佛閣, 土産名物, 寛延二年山下, 城下, 神社, 圖, 別紀第十六(播磨), 二〇五

頭注

  • 姫路城諸郭諸
  • 門諸士屋鋪市
  • 重政撰
  • 街寺院ノ著色
  • 名所舊蹟
  • 佛閣
  • 土産名物
  • 寛延二年山下
  • 城下
  • 神社

  • 別紀第十六(播磨)

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  • 二〇五

注記 (26)

  • 364,645,81,776播州姫路城繪圖一鋪寫
  • 1057,645,82,636播州姫路圖一鋪寫
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