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平安志一卷, にしるさす、寺社の來由は都名所手引案内に詳なれは略せるよし凡例に見えたり、, 十七、寺町より東の分十四、川東の分二十八、新増の目七、又公家の第宅・諸門跡の里, すといへとも、平安勝地の盛實に是に止るへからす、且其祠廟佛院を除く、見る所ある, 町の名・山城八郡山川をしるす、案るに、是書體例簡約、他の繁蕪に比するに天地懸隔, 坊・武家屋敷・御醫・諸職人・呉服所等の住所其町々に記す、但、御築地の内にあるは, を分つ、又一町の内に小名二ツ三ツあるは悉▲印を冠らしめて別に書記す、又上京にて, に似たれとも亦地志の體においては闕典とす、, 是を略しぬ、神社佛閣盡く是を擧るといへとも、もと是書の主とする所にあらされは詳, 〓印を冠らしめ、横町につきたる縱町は〓印を冠らしむ、縱町の目四十六、横町の目五, は小路押通らす多く小名にて呼來り、入組たる所は知やすきために縱町に付たる横町は, 宇野鑑撰、鑑字子朗、近江人、宇野鼎の弟なり、卷首平安城沿革、十二門の名・横街縱, 京之水二卷, 小册子, 刻本, 刻本, 二册, 一册小册子, 宇野鑑撰, 横街縱町名等, ニツキ簡約ニ, 平安都城沿革, 以下十二門名, 記ス, 編脩地誌備用典籍解題卷之四, 七六
割注
- 刻本
- 二册
- 一册小册子
頭注
- 宇野鑑撰
- 横街縱町名等
- ニツキ簡約ニ
- 平安都城沿革
- 以下十二門名
- 記ス
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之四
ノンブル
- 七六
注記 (26)
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