『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 4 p.236

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氏を連記し、上に各主領する所の石高・員數を具録す、, 松山城より里數幾はくといふことをしるし、圖傍に十一郡の總括石高をあけ、領主の名, 城と書し、また四方國界の出口は某國某村え出ると云、又國境は某峠と唱るよし、備中, 編脩地誌備用典籍解題卷之十九, 二三六

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之十九

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  • 二三六

注記 (5)

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  • 1630,677,74,2245松山城より里數幾はくといふことをしるし、圖傍に十一郡の總括石高をあけ、領主の名
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  • 1881,794,44,653編脩地誌備用典籍解題卷之十九
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