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日光道記二卷, の類、用なきにしもあらねは、收入せるのみ、, るもの多く、且第四卷のうち、友人陸奧にゆきて歌枕して、つゐて名高き所々の木草の, もその下に附せり、岩淵通岩附、千住通古河、古戰の話を載す、, 東照宮并三社、路次の堂社、其外山中の堂社・地名、住山の人數、曰光の産物并土俗、, しな〳〵をもて歸りぬるを詠したるなと、又祇園の社によみて奉る百首のおくに書る詞, 是日光への常道也といふ、宿々皆郡名をしるし、其間の地名みな〓を冠むらしむ、土産, 佐善亢熈撰、奥書に、家翁昔年遊歴して行紀を作る、今書肆の懇請によつて、又我見聞, 御成道たるによつて、岩淵通を先に記すといふ、次に江戸より千住通・宇都宮通の記、, の事を加へ、二册となし、かねて新に一圖をつくりて梓にちりはめしむ、享保丁未と記, 卷首に江戸より野州曰光山へ岩淵通の記、常に千住通を以て本道とすといへとも、先例, 上卷, 鉢石より中禪寺への道、中禪寺より湯本への道、男體山・女體山の事、次に小山より千, 下卷, 刻本, 一册, 享保十二年奥, 通ノ記, 佐善亢興撰, 岩淵通ノ記, 千住通宇都宮, 曰光ノ堂社地, 土産, 名産物土俗, 陸奥ノ歌枕, 書, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十四, 二三四
割注
- 刻本
- 一册
頭注
- 享保十二年奥
- 通ノ記
- 佐善亢興撰
- 岩淵通ノ記
- 千住通宇都宮
- 曰光ノ堂社地
- 土産
- 名産物土俗
- 陸奥ノ歌枕
- 書
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之二十四
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- 二三四
注記 (28)
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