『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 5 p.378

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高野山奥の院より西國巡禮二十七番札所書寫山圓教寺におはる、, 宇佐八幡宮より大宮氷川大明神におはる、, たり、勢州瀧原太神宮・並太神宮・長生太神宮、紀州長島の橋・紀の路大雲取之嶮蛆, 廣峯牛頭天王より西國札所長命寺に終、, にしき島より高野山におはる、, 品川より八鬼山におはる、, 熊野新宮・那智の瀧・那智山青巖寺・玉津島・加田の立械・高野山、和州芳野山中の風, 全卷國郡を分たすといへとも、みな顯然たるところのみにして、おのつからしるにたえ, 第二卷, 俗、播州尾上の鐘・石の寶殿・天のつり舟・曾根の松・天滿宮等、みなその圖を載た, 第三卷, り、, 第五卷, 第四卷, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十六, 三七八

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之二十六

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  • 三七八

注記 (16)

  • 1322,732,59,1634高野山奥の院より西國巡禮二十七番札所書寫山圓教寺におはる、
  • 861,729,55,1059宇佐八幡宮より大宮氷川大明神におはる、
  • 620,736,68,2202たり、勢州瀧原太神宮・並太神宮・長生太神宮、紀州長島の橋・紀の路大雲取之嶮蛆
  • 1096,729,57,1000廣峯牛頭天王より西國札所長命寺に終、
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  • 1439,906,54,166第三卷
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  • 1935,2455,38,118三七八

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