『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 6 p.114

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

らさるの類、およひ舶師氷海を乘るは術有て、破舶の憂を防事なとをしるす、, 氷凍雨雪の事を論説し、丘陵山海おの〳〵氣候に寒煥の異なる、雨雪に多寡ありて一な, 第二卷, 氷凍雨雪ノ事, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十八, 一一四

頭注

  • 氷凍雨雪ノ事

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之二十八

ノンブル

  • 一一四

注記 (6)

  • 1525,692,64,1994らさるの類、およひ舶師氷海を乘るは術有て、破舶の憂を防事なとをしるす、
  • 1638,691,66,2251氷凍雨雪の事を論説し、丘陵山海おの〳〵氣候に寒煥の異なる、雨雪に多寡ありて一な
  • 1755,864,54,167第二卷
  • 1642,307,40,259氷凍雨雪ノ事
  • 1891,866,42,703編脩地誌備用典籍解題卷之二十八
  • 1897,2426,42,107一一四

類似アイテム