『大日本史料』 2編 6 寛弘4年12月~8年6月 p.314

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示音義事、亦參左府、末云々、, あふきとものおかしきをその頃は人々もたり、, すはまのほとりの水にかきませたり、, 紀の國のしらゝの濱に拾ふてふこの石こそは岩ほともなれ, ゝ後にそ、こはんのさまなとみ給へしかは、けそくなとゆゑ〳〵しくして、, 〔權記〕九月十日、丁卯、午刻許亦參、末云々、向世尊寺、向實相寺、相逢明肇僧都, 〔紫式部日記〕はりまのかみ、このまけわさしける日、あからさま6にまかて, 〔紫式部日記〕, 行成, はりまのかみ、このまけわさしける日、あからさまにまかて, 示ス, 行成ノ碁, ノ負態, 明肇行成, ニ音義ヲ, 寛弘五年雜載, 三一四

割注

  • 行成
  • はりまのかみ、このまけわさしける日、あからさまにまかて

頭注

  • 示ス
  • 行成ノ碁
  • ノ負態
  • 明肇行成
  • ニ音義ヲ

  • 寛弘五年雜載

ノンブル

  • 三一四

注記 (17)

  • 1676,663,58,792示音義事、亦參左府、末云々、
  • 1097,667,54,1438あふきとものおかしきをその頃は人々もたり、
  • 1325,665,56,1156すはまのほとりの水にかきませたり、
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  • 1443,672,58,2223ゝ後にそ、こはんのさまなとみ給へしかは、けそくなとゆゑ〳〵しくして、
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