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おなし日のまかて音聲、ちゝかは、, あめのしたとみのおかはのすゑなれはいつれのあきかうるはさるへき, このおなしおりの御屏風のうたなとあれと、おなしすちの事なれはかゝ, す、こそよりして、いみしくののしりつることゝもはてゝ、内には心のとか, 之、不候御含、依仁和記云々」, にこりなくみえわたるかなちゝかはのはしめてすめるとよのあかりに, におほしめさるゝにも、麗景殿、淑景舍なとのおはせましかはとおほしい, 辰日, 大夫就版、跪奏兩國所獻多米都物色目、退出, てさせ給、, 六位以下相承拍手、訖退出, 次五位以上立笏、拍手如昨、, 「寛弘九年、於昭訓門内改御」, 忌部奉神璽鏡劔共退出, 次辨, 〔北山抄〕, 「依仁和私記者、内侍可候御劔、寛弘九年、中將候之、爲奉御衾、候神殿内侍預, 會, 時刻御悠紀帳、近仗稱警蹕, 戌刻鸞輿出自建禮門、入自昭訓門、於東廊壇上、改駕腰輿、, 嘗會事卯日平明、神祇官班幣帛於諸神、ト諸司小忌人、同新嘗, 長和元年十一月二十二日, 儀式次第如之、寛平式云、天長記文、拍手在辨, ○中, ○中, 奏物數之前、但拍畢起、辨出後退出云々、〓, ○中, ○中, 大嘗會事, ○中, 略, 略, 略, 略, 略, 五, 〇, 昭訓門内, ニ於テ改, メテ腰輿, 拍手ハ天, 長ノ例一, 一駕シ給, 御屏風歌, 依ル, 六〇一二
割注
- 儀式次第如之、寛平式云、天長記文、拍手在辨
- ○中
- 奏物數之前、但拍畢起、辨出後退出云々、〓
- 大嘗會事
- 略
- 五
- 〇
頭注
- 昭訓門内
- ニ於テ改
- メテ腰輿
- 拍手ハ天
- 長ノ例一
- 一駕シ給
- 御屏風歌
- 依ル
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- 六〇一二
注記 (46)
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