『大日本史料』 2編 9 長和4年6月~5年2月 p.200

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ひ給、, 〔類聚世要抄〕, 此日左大臣仰云、以權少僧都定澄爲龍盖・龍門兩寺別當、, 日、近衞つかさにてこの君のいて給へるに、たかきけいしをさへはきたれは、ゆゝしうた, 〔清少納言枕草紙, そうつのえたあふきにせはやとの給ひしを、山しなてらのへたうになりて、よろこひ申す, かし、出ぬる後に、なとそのえたあふきをはもたせ給はぬといへは、物わすれせぬとわら, 此日左丞相有病間之時、被仰定好維摩講師事、, 下宣旨者、, の木のはるかにたかきを、いくひろあらむなといふ、權中將、もとよりうちきりて、定てう, 〔權記〕長保二年五月廿五曰、辛丑、, 眞喜定澄林懷(, 〔權記〕長保二年九月廿七日、辛未、〓, 又律師定澄爲大供別當并探題等之事、可, 探題次第, 〔清少納言枕草紙〕〓内關文庫三卷本今のだいりのひむかしをは北のちんといふ、なし, 内閣文庫三卷本今のたいりのひむかしをは北のちんといふ、なし, ○徳富猪一郎氏所藏, 十七十月十六日, ○中, 略, ○上, 下略, 上, ○中, 略, ○内閣文庫三卷本, ○中, 源成信定, 澄ノ丈高, 并ビニ探, 大供別當, キヲ言, 維摩會ノ, 龍蓋龍門, 兩寺別當, 題, 長和四年十一月一日, 二〇一

割注

  • ○徳富猪一郎氏所藏
  • 十七十月十六日
  • ○中
  • ○上
  • 下略
  • ○内閣文庫三卷本

頭注

  • 源成信定
  • 澄ノ丈高
  • 并ビニ探
  • 大供別當
  • キヲ言
  • 維摩會ノ
  • 龍蓋龍門
  • 兩寺別當

  • 長和四年十一月一日

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  • 二〇一

注記 (39)

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