『大日本史料』 3編 1 応徳3年11月~寛治4年雑載 p.661

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は御堂の御前なときこえて、御くしおろし給へりき、, なる御有樣なり、左の大殿の御婿にそなし奉らせ給へる、内の宮になと思, し召しゝかとも、殿の申させ給ふに、從はせ給ふもことわりにそ、, 〔榮華物語〕繋野内の大殿の少。將殿、今は三位中將とて、世になく花やか, 御堂御前, 寛治三年正月二十九日, 六六一

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  • 御堂御前

  • 寛治三年正月二十九日

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  • 六六一

注記 (7)

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