『大日本史料』 3編 4 嘉保2年12月~承徳元年雑載 p.223

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明ぬとていそき立田の山路には鶯の音やせきの關守, 程とをみいそきたつ田の旅にしもあかつきかけて鶯のなく, しかふへくなりもゆく哉雉子啼かた野のみのゝ萩のやけ原, 嘉保三年三月堀川院中宮詩歌合、草漸滋、, よみ人しらす, 夫木和歌抄, 〔夫木和歌抄〕若革嘉保三年三月堀川院中宮詩歌合、草漸滋、, 若草, 永長元年三月是月, 二二三

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  • 若草

  • 永長元年三月是月

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  • 二二三

注記 (10)

  • 1908,638,58,1980明ぬとていそき立田の山路には鶯の音やせきの關守
  • 1790,640,59,1981程とをみいそきたつ田の旅にしもあかつきかけて鶯のなく
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  • 165,709,50,345永長元年三月是月
  • 172,2435,44,123二二三

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