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ともにて、女はうにまいりたりしかは、御めちかゝりしを、これははつかに御らむしつ, ト、尚極有恐、仍馳參、以女房令中其趣、近臼人々氣色有火区氣, とうとのちにつゝきて、き人」ししかとも、それはかのやしろのつかさ、しけすけかむすめ, けられ給て、それらかやうにはなくて、これは」とのほかに、おもきさまにき」え給き、, 院進令幵給云、御祈事、大略隨心及、所令沙汰候也、若石△食事候者、承可令修候、御込事, 七日、癸未、晴、風吹卯時、自女院有御消息、御煩極大事也、重ト參仕可毋子細、又, かもの女御とよにはいひて、うれしき・いはひをとて、あねを, 云、於今ト〓更千萬祈不可叶、石何可有御訪者、阿彌陀佛許歟、如此被仰之間、則時御氣伍, 大治四年七月, 師時記, 白河の院の御世に、き今さきさ・宮す所なとかくれ給て、さるかた〳〵もをはせさりしに、, 〔白河院崩御部類記, 新j, -, 今鏡〕, 〔白河院崩御部類記〕〓宮内}軸陵部所藏伏見宮」家本, 保女元年七月十二日ノ條參看、, ○中略、全文ハ大治四, 年七月七日ノ條二收ム, ○中略、祇イ女御ノコト二力ヽル, (藤原賢子., ○畠山本, 四ふちなみの上うちのかは〓, し宮内廳軸陵部所藏代見宮家太, 重中, 出中彳主中一ケ年、, 保女二年雜載生死, 〓下, 白河院ノ寵, 愛ヲ〓又ク, 賀戊女御, 長秋〓, 女子二人, 保女二年雜載生死, 一二1.
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- 保女元年七月十二日ノ條參看、
- ○中略、全文ハ大治四
- 年七月七日ノ條二收ム
- ○中略、祇イ女御ノコト二力ヽル
- (藤原賢子.
- ○畠山本
- 四ふちなみの上うちのかは〓
- し宮内廳軸陵部所藏代見宮家太
- 重中
- 出中彳主中一ケ年、
- 保女二年雜載生死
- 〓下
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- 白河院ノ寵
- 愛ヲ〓又ク
- 賀戊女御
- 長秋〓
- 女子二人
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- 保女二年雜載生死
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- 一二1.
注記 (35)
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