『大日本史料』 5編 16 仁治3年12月~寛元元年11月 p.109

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き、恐々謹言、, おほせかふり候ことは、くはしくうけ給はり候ぬ、さてはそのこほりのちとう御たいくわ, んをつかふまつり候はんほとは、いかてかたうくんに候はん、御むまのことみをきて候、, 本莊長野莊白水莊, 又こうに申さて候へき、又ひんき候はん時の御心さしのこと、御たいくわんをつかうまつ, るほとにては、その入道のつかうまつり候しほとのことは、いかてかつかうまつらて候へ, 〔石清水文書〕, かつさのほけふの御房, かつさのほけふの御房, 七月十二日申公在判, 殖木莊吉原莊田富莊, 一筑前國宇美宮陸箇莊, 相傳房領莊園并散在田畠等事, 七月十二日, 處分, 申公在判, 七月六日申公在判, 院廳御下文宇美宮社務目安間事, 宮崎領ノ内, 房清房譽讓之、, 二, ニ房領ヲ, 讓與ス, 石清水房, 清弟房〓, 筑前宇美, 宮, 七月六日, 仁治三年, 仁治三年雜載, 一〇九, 申公在判

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  • 院廳御下文宇美宮社務目安間事
  • 宮崎領ノ内
  • 房清房譽讓之、

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  • ニ房領ヲ
  • 讓與ス
  • 石清水房
  • 清弟房〓
  • 筑前宇美

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  • 七月六日
  • 仁治三年

  • 仁治三年雜載

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  • 一〇九
  • 申公在判

注記 (32)

  • 1133,586,56,330き、恐々謹言、
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