『大日本史料』 6編 14 観応元年11月~観応2年4月 p.490

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まさ〓肝に銘し年るまゝに、師匠乃再會死生み, をられつゝ、たちまちに南京本寺乃嚴砌をのか, 鎌倉乃唯善房と号をしは、中院少將具親朝臣孫, のみそしめ侍〓る、, ちへたゝりぬれは、院家の歸參もなにのをん、さ, ためなを世にはいつ万てかさすらふへきと案, れて、いまよりはひたす〓に東山大谷乃禪室を, 年提斯乃恩もわすれかた之、浮生變滅乃悲もい, 詞一條前黄門實材卿, 禪念房眞弟也、幼年のときは少將輔時猶子とし、, 畫師攝津守藤原隆昌, 〔慕皈繪〕, 五, 東山大谷, ニ遷ル, 南朝正平六年北朝觀應二年正月十九日, 南朝正平六年北朝觀應二年正月十九日, 四九〇

頭注

  • 東山大谷
  • ニ遷ル

図版

  • 南朝正平六年北朝觀應二年正月十九日
  • 四九〇

キャプション

  • 南朝正平六年北朝觀應二年正月十九日

注記 (18)

  • 1698,1467,57,1414まさ〓肝に銘し年るまゝに、師匠乃再會死生み
  • 1317,1473,53,1404をられつゝ、たちまちに南京本寺乃嚴砌をのか
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