『大日本史料』 6編 17 文和元年9月~文和2年3月 p.711

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し事、存知の事にて候、しさい候ましく候、あなかしこ、, のちのために、ことさらいんをならへて候, かりにて候、ことさらのちのため申をき候なり、, 觀應元年四月一日(花押, 書をくして、さかの稱光院へきしんし候、いくひさしくとも、左衞門督つほ, さののへんせう寺の小田の事、こ左衞門督つほねよりにたへもちて候文, ねのほたいかまへておこたらすとふらはるゝ事にて候へく候、中納言も, をなし心のすゑにて候ほとに、あまりにゆめかましく候へとも、心の中は, さのの遍照寺乃小田の事、故禪尼それへゆつりあいらせ候よし、申をき候, 〔森川文書〕, 盆田孫三郎殿, 曰、甘露寺藤長ノ室日野氏、嵯峨稱光院ニ嵯峨遍照寺小田ヲ寄ス、, 十九日, 一甘露寺中納言家状, (花押), 文和二年二月十九日, 文和二年二月十九日(花押), 南朝正平八年北朝文和二年二月十九日, (藤長室), ○京, 巳, 都, 巳丁, 丁, 南朝正平八年北朝文和二年二月十九日, 七一一

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  • ○京
  • 巳丁

  • 南朝正平八年北朝文和二年二月十九日

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  • 七一一

注記 (26)

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