Loading…
要素
割注ノンブル
OCR テキスト
し事、存知の事にて候、しさい候ましく候、あなかしこ、, のちのために、ことさらいんをならへて候, かりにて候、ことさらのちのため申をき候なり、, 觀應元年四月一日(花押, 書をくして、さかの稱光院へきしんし候、いくひさしくとも、左衞門督つほ, さののへんせう寺の小田の事、こ左衞門督つほねよりにたへもちて候文, ねのほたいかまへておこたらすとふらはるゝ事にて候へく候、中納言も, をなし心のすゑにて候ほとに、あまりにゆめかましく候へとも、心の中は, さのの遍照寺乃小田の事、故禪尼それへゆつりあいらせ候よし、申をき候, 〔森川文書〕, 盆田孫三郎殿, 曰、甘露寺藤長ノ室日野氏、嵯峨稱光院ニ嵯峨遍照寺小田ヲ寄ス、, 十九日, 一甘露寺中納言家状, (花押), 文和二年二月十九日, 文和二年二月十九日(花押), 南朝正平八年北朝文和二年二月十九日, (藤長室), ○京, 巳, 都, 巳丁, 丁, 南朝正平八年北朝文和二年二月十九日, 七一一
割注
- ○京
- 巳
- 都
- 巳丁
- 丁
柱
- 南朝正平八年北朝文和二年二月十九日
ノンブル
- 七一一
注記 (26)
- 1338,658,67,1592し事、存知の事にて候、しさい候ましく候、あなかしこ、
- 982,732,65,1289のちのために、ことさらいんをならへて候
- 396,658,64,1434かりにて候、ことさらのちのため申をき候なり、
- 1216,944,67,1226觀應元年四月一日(花押
- 735,648,80,2231書をくして、さかの稱光院へきしんし候、いくひさしくとも、左衞門督つほ
- 851,653,77,2231さののへんせう寺の小田の事、こ左衞門督つほねよりにたへもちて候文
- 617,651,76,2228ねのほたいかまへておこたらすとふらはるゝ事にて候へく候、中納言も
- 503,647,76,2223をなし心のすゑにて候ほとに、あまりにゆめかましく候へとも、心の中は
- 1442,660,76,2236さのの遍照寺乃小田の事、故禪尼それへゆつりあいらせ候よし、申をき候
- 1673,626,103,342〔森川文書〕
- 1928,1025,58,421盆田孫三郎殿
- 1787,838,91,2035曰、甘露寺藤長ノ室日野氏、嵯峨稱光院ニ嵯峨遍照寺小田ヲ寄ス、
- 1811,578,71,224十九日
- 1581,660,54,575一甘露寺中納言家状
- 277,2008,55,154(花押)
- 285,935,60,630文和二年二月十九日
- 277,923,67,1247文和二年二月十九日(花押)
- 182,719,49,771南朝正平八年北朝文和二年二月十九日
- 335,1952,44,167(藤長室)
- 1724,1034,39,107○京
- 1807,826,37,49巳
- 1680,1029,41,41都
- 1807,826,79,40巳丁
- 1844,821,42,48丁
- 182,718,49,772南朝正平八年北朝文和二年二月十九日
- 168,2456,43,109七一一







