『大日本史料』 6編 20 文和4年9月~延文元年11月 p.730

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詠百首和歌, 名もしるくヂのは霞の關の戸をあくるとともに春や立らん, うちなひきはるさりくれは久堅の空は今朝より霞たなひく, 世てはやも霞にけらしまきもくの檜原の風はけえてふけとも, 朝日かきいたるもそことみえぬまて霞そぬかきあまのかく山, 詠百首和歌, 南朝正平十一年北朝延文元年八月二十五日, 春廿首, 霞, 立春, 立春, 春二十首, 霞, 沙門法守, 下, 鳥子色紙十六枚糯打、, 高一尺二分, 高一尺七分, 略, 鳥子色〓十六枚糯打、, ○下, 鳥子色紙十六枚糯打、, 略, ○下, 尊胤法親, 法守法親, 王, 王, 七三〇

割注

  • 高一尺二分
  • 高一尺七分
  • 鳥子色〓十六枚糯打、
  • ○下
  • 鳥子色紙十六枚糯打、

頭注

  • 尊胤法親
  • 法守法親

ノンブル

  • 七三〇

注記 (29)

  • 1813,709,57,345詠百首和歌
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