『大日本史料』 6編 38 応安6年7月~応安6年12月 p.11

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へく候、又くはうの御いのりなとの事、一大事之申物にて候へは、くたんのやくなと, を、とかく申候なり、とう寺へ御つけ候へ、りうんある事にて候へは、御はからひ候, 〔東寺百合文書〕, の事は、御めんあるへく候、あなかしく、, 弘雅寛覺他住、成聖他住、親運道憲他住、亮忠禪聖賢耀義寶賢寶教深, 表書云、うゑむらとのへまいらせ候、なゝ, 東寺領矢野例名軍役事、當寺にては祈祷事を申候、如此國役者可令止催促給之由、申, 源阿在判, せとて候、恐々謹言、, 實成頼曉所勞、常全他住、教遍, □發向軍役免除事, とう寺りやうやのゝしやうの中しんさうみやうの事、ことのゝ御ときみちゆきて候事, 十七日, 宇野殿御陣, 南朝文中二年北朝應安六年七月二十四日, 〔南方カ〕, 上村入道, 應安六, 七月廿四日源阿在判, 七月廿四日, ○京都府立總合資料館所藏, ム學衆方評定引付〓刊, 依所, 勞免、, 赤松則祐律師後室内書案矢野庄軍役并眞藏名事應安六七廿三, 上村入道, 至ノ口入, 南方發向ノ, 軍役, 公方ノ御祈, 赤松則祐後, 一一

割注

  • ○京都府立總合資料館所藏
  • ム學衆方評定引付〓刊
  • 依所
  • 勞免、
  • 赤松則祐律師後室内書案矢野庄軍役并眞藏名事應安六七廿三
  • 上村入道

頭注

  • 至ノ口入
  • 南方發向ノ
  • 軍役
  • 公方ノ御祈
  • 赤松則祐後

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  • 一一

注記 (32)

  • 1010,736,61,2163へく候、又くはうの御いのりなとの事、一大事之申物にて候へは、くたんのやくなと
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