『大日本史料』 6編 38 応安6年7月~応安6年12月 p.129

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ちにはうたかひの事もやとおほえ候ほとに、このふてにてこのいはれを申候、きしんし, 長講堂領但馬國七美庄上方内萩山名事、經秀重寄進微笑菴之由被聞食了、相傳知行不可, 可有相違者、院宣如此、仍執達如件、, 長講堂領但馬國七美庄上方内友眞・包弘兩名事、任經秀寄進状之旨、微笑菴相傳知行不, やうュあいそへられ候へく候、あなかしく、, てにてかきたく候へとも、ふてもとられ候はぬほとに、人してかゝせてまいらせ候、の, 雲山上人御房, 有依違者、院御氣色如此、仍執達如件、, 妙心寺文書〕, 五月十六日つねひて, 雲山上人御房, 應安六年九月三日, 應安六年九月三日, 應安六年九月三日く, 南朝文中二年北朝應安六年九月三日, 應安六年九月三日〓, 〓, 〓, つねひて, 五月十六日, ○山城, 一二九, く

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  • ○山城

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  • 一二九

注記 (23)

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