『大日本史料』 7編 7 応永12年正月~同13年5月 p.281

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く候、このよし御申候へく候、あなかしこ、, 於谷地城致忠節條、尤以神妙也、向後彌可抽戰功状如件、, 足利滿貞、陸奧板橋掃部助ノ忠節ヲ褒ス, 上之由、内々得御懇可御披露候、猶々自是可令言上之處、御音信恐悦候、恐惶, ては神仙丹の事うけ給候、すこしこて候、あすあさてはことに〳〵御しあ, ふ事とも候、ちろき程にまいり候て、よろつ御物かたりをも申うけ給候へ, 此間在京仕候間、御在所に出來候、目出候とも申入候はんする由存候處、餘, 御返事, らさまにもこの程にふと參り候て、御物ろたりをも申うけ給候へく候、さ, 謹言、, 不得〓候間、于今遲引恐入候、明日早旦者n兼約事候、日中程こ必々可令言, 〔教言卿記〕, 應永十二年五月十四日(花押), 〔板橋文書〕, 八月十四日, 應永十二年, 冬記裏文書, ○磐, 城, 谷地城ニ, 於ケル忠, 神仙丹, 節, 應永十二年五月十四日, 二八一

割注

  • 應永十二年
  • 冬記裏文書
  • ○磐

頭注

  • 谷地城ニ
  • 於ケル忠
  • 神仙丹

  • 應永十二年五月十四日

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  • 二八一

注記 (25)

  • 1468,700,58,1206く候、このよし御申候へく候、あなかしこ、
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