『大日本史料』 7編 12 応永16年7月~同年12月 p.426

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の七〻まかりのきたの谷の水おてよりうふのもとまてかきる、, 中司付テ權大宮司預給候、, 東はこめの山大道をひわのたうのつしより、くゝ牟田のせりのくちをかきる、北はは, わ原河のわたせくちより大河のはきあひまて、, よりかたほこのしたのみちかきり、南はゆのいけのなかれを大川かきり、ひかしはく, 一しもつたのさかひ、きたはくわ原河のわたせくちより、ふちかいらをつちとりのもと, たへのひへかくらは中司付テ預申候、ひゑかくらにれう仕候する者は、猪をとり候す, 一篠山のたうめかはなより、としのゝうちの小くさうつりよりはしめてまと石まて、は, 一おり戸ひらのさかひの事, る者はかふを出へし、鹿を取候する者は皮を出へし、任先例注置者也、, たへのよこ大道をかきり、つとはくゝむたのうへのよこみちをかきる、西はやこ大道, 一御宮免狩尾村之〓見帳之事, 一所一段作人東弁濟司, 所三段作人中西弁濟司, 所三段作人大西弁濟司, 一所三段, 一所一段, 所三段, まへ田四五, )まもつひ四五, 所三段, いけ田三五, まへ田四五, 一所三段, ヲ出スベ, 頭ヲ鹿ヲ, 取ラバ皮, ヲ取ラバ, 獵者ハ猪, 見帳, 狩尾村檢, 應永十六年雜載, 四二六

割注

  • )まもつひ四五
  • 所三段
  • いけ田三五
  • まへ田四五
  • 一所三段

頭注

  • ヲ出スベ
  • 頭ヲ鹿ヲ
  • 取ラバ皮
  • ヲ取ラバ
  • 獵者ハ猪
  • 見帳
  • 狩尾村檢

  • 應永十六年雜載

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  • 四二六

注記 (33)

  • 1542,757,59,1551の七〻まかりのきたの谷の水おてよりうふのもとまてかきる、
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  • 1312,755,61,2157よりかたほこのしたのみちかきり、南はゆのいけのなかれを大川かきり、ひかしはく
  • 1427,706,61,2207一しもつたのさかひ、きたはくわ原河のわたせくちより、ふちかいらをつちとりのもと
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