『大日本史料』 7編 15 応永18年12月~同19年8月 p.335

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しこ、, 七日、, 夜御樂アリ、, たかつかさにしのとう院ちの事、むめつのたうやう院よりうけ給候事にて候ほとに、は, しめたる御きしんもありたく候、しさいなく候やうに申され候へく候と申せとて候、か, 十日, こうたうの文御うはかき大くら卿の殿へ, 山城長福寺當陽院ヲシテ、鷹司西洞院ノ地ヲ安堵セシメ給フ, おうゑい十九年七月十日, 「御たちうの地の事なかはしとのゝ文のあんとも」, ハ山科家禮記〕七月七日、同、於禁裏御花合如例年、御方ヨリ一瓶盆ニスヘラル、同今, 七夕御花合、御樂、, 十一日、同、今日モ御方内裏へ御參アリ、, 後の文應永十九七月廿二日こうたうのほう書, 〔長福寺文書〕, たいりよりのおほせこうたうのほう書, ○尊經閣, 文庫所藏, 巳、, 癸, 庚, 寅, 應永十九年七月七日十日, 三三五

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  • ○尊經閣
  • 文庫所藏
  • 巳、

  • 應永十九年七月七日十日

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  • 三三五

注記 (24)

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