『大日本史料』 7編 17 応永19年8月~同20年2月 p.413

Loading…

要素

ノンブル

OCR テキスト

左持、, みわたせは波もひとつに白妙の雪にこきゆく浦のつりふね, 小夜ふかき庭の木のはの霜の上に光をそへて氷る月哉, いはし水ゆく末遠き君か代を神もあらたにさそまもるらん, 君そすむかけをはうつすいはし水いく代のかすをかそへかさねて, 左勝、, 松かせも音しつまりぬふる雪のつもりの浦の明ほのゝそら, 左勝、, さえわたる影そこほりてみかは水ともにすむ夜の月そくまなき, 三十二番浦雪, 右, 六十二番神祇, 右義仁親干, 右, 右義仁親王, 右義仁親王, 左持、崇賢門院, 左勝、崇賢門院, 右, 義仁親王, 義仁親王, 崇賢門院, 崇賢門院, 應永二十年正月二十四日, 四一三

  • 應永二十年正月二十四日

ノンブル

  • 四一三

注記 (25)

  • 649,668,58,134左持、
  • 1104,612,66,2071みわたせは波もひとつに白妙の雪にこきゆく浦のつりふね
  • 1449,615,70,2077小夜ふかき庭の木のはの霜の上に光をそへて氷る月哉
  • 283,612,71,2078いはし水ゆく末遠き君か代を神もあらたにさそまもるらん
  • 519,607,70,2071君そすむかけをはうつすいはし水いく代のかすをかそへかさねて
  • 1813,675,54,133左勝、
  • 869,613,67,2074松かせも音しつまりぬふる雪のつもりの浦の明ほのゝそら
  • 1233,670,54,133左勝、
  • 1683,615,68,2074さえわたる影そこほりてみかは水ともにすむ夜の月そくまなき
  • 1344,617,59,324三十二番浦雪
  • 415,666,53,51
  • 763,612,58,325六十二番神祇
  • 988,662,67,1554右義仁親干
  • 1580,672,56,50
  • 403,652,68,1564右義仁親王
  • 1566,664,70,1557右義仁親王
  • 637,665,71,1562左持、崇賢門院
  • 1218,665,69,1561左勝、崇賢門院
  • 998,667,56,53
  • 1566,2000,57,223義仁親王
  • 989,1997,56,223義仁親王
  • 1218,1999,57,226崇賢門院
  • 1797,2003,56,226崇賢門院
  • 193,719,45,481應永二十年正月二十四日
  • 182,2377,44,123四一三

類似アイテム