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かせて御ちきやうあるへし、仍爲後日きしんの状如件、, 右畠者、重弘名内由きゝひらき候上者、如元さりわたし申候、但彼下地、一宮とうゆ, かわのへのこおりの内ミやのむら、松崎のすきのまるの内やけ峯、長興寺江御たいく, 應永廿二年十二月吉日四郎ゑもん入道, 孫々において、いらんはつらひ申ましく候、又ハたのさまたけ候する時ハ、此状ニま, わんかねたのさきやうとのはんと申候て、きしん申事實なり、四郎ゑもん入道か子々, 應永廿二年十二月廿六日性彦(花押〕, 舊記雜録〕, 神戸庄内重弘名畠事, 畠として、きしん申所也、仍爲後日状如件、, 合貳段者、在所れいしん寺東, 〔伊和神社文書〕, 〔下坂文書〕〓〓, 政所花押, ○史料編纂所所藏, 三十四, 〓, 前, 一宮燈油畠, 薩摩河邊郡, 宮村, 畠地ノ寄進, 播磨神戸莊, 應永二十二年雜載寄進, 一六九
割注
- ○史料編纂所所藏
- 三十四
- 〓
- 前
頭注
- 一宮燈油畠
- 薩摩河邊郡
- 宮村
- 畠地ノ寄進
- 播磨神戸莊
柱
- 應永二十二年雜載寄進
ノンブル
- 一六九
注記 (25)
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