『大日本史料』 7編 6 応永10年正月~同11年12月 p.137

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て後日状如件、, 康安貳年七月廿九日源義煕(花押), しん申候うへは、義熙かしそんにおいてわつらいおいたさんものは、なか, まんたらたうへきしん申畠の事, 右畠は、〓うしやう心さしあるに仍、ゑいたいきしん申候處こ、かやうにき, 合壹反者、つほ, くふとうのしんとして、義熙かあとをちきやうすへからさる物なり、よつ, 合壹反、つほは, ん申うへは、しそんまてきを申ましき物也、□□日状如件、, 右畠は、まいねんき□□のとめにきしん申ところしつ正也、かやうこきし, まんとらたうへ畠の事, まんとらたうへ, 。石川義煕」, 「がりら畠、康安二、義煕」, に、きたみなみへの下也, やくしたうのたうちの中, から畠の内六反、畠のよこ, まくらにし、ひつしへの丁、, (たう), 應永十年五月一日, 一三七

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  • に、きたみなみへの下也
  • やくしたうのたうちの中
  • から畠の内六反、畠のよこ
  • まくらにし、ひつしへの丁、
  • (たう)

  • 應永十年五月一日

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  • 一三七

注記 (21)

  • 1058,681,57,424て後日状如件、
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