『大日本史料』 7編 24 応永22年雑載~同23年7月 p.383

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述懷の哥の中に、, うつり世くたりぬるにや、この道もすたれはてぬるを、内大臣家より千首のうた奉ら, 如件、, しめ給へきよし仰られたるに、, をのといふ所を過るに、故新大納言爲尹卿ハ和哥の道の長者にていませしかとも、時, 赤松大膳大夫入道殿, 播磨國細川庄事、任御書之旨可被沙汰付冷泉大納言家雜掌之由、所被仰下也、仍執達, いかにせんをのゝ山柴ことたえてなをたてかぬる宿の煙を, 〔奈具斜免草〕, 泉大納言家雜掌之状如件、, 赤松肥前守殿, 播磨國細河庄地頭・領家な, 應永廿三年五月十八日沙彌〓, 應永廿三年五月廿日, 沙彌判, 事、去十八日御判并御施行之旨、可被沙汰付下地於冷, 應永二十三年五月十八日, 應永廿三年五月廿日沙彌判, 沙彌判, ○應永二十二年八月, 二十四日條參看、, ○群書類從卷三, 百三十四所收, 分、, 除闕所, 關所分ヲ除, 施行状, 應永二十三年五月十八日, 三八三

割注

  • ○應永二十二年八月
  • 二十四日條參看、
  • ○群書類從卷三
  • 百三十四所收
  • 分、
  • 除闕所

頭注

  • 關所分ヲ除
  • 施行状

  • 應永二十三年五月十八日

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  • 三八三

注記 (29)

  • 377,1880,55,414述懷の哥の中に、
  • 493,685,65,2178うつり世くたりぬるにや、この道もすたれはてぬるを、内大臣家より千首のうた奉ら
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