『大日本史料』 7編 29 応永24年雑載~同25年正月 p.273

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候て進之候、參貫文かし給候へく候、委細參候て、申入へく候、恐々謹言、, を、ちとさしあふ事候て、おそなわり候、おなしく借状したゝめ候て進之候、とても三, ほと、めされ候へく候、仍爲後日状如件、, ちの下地しやうねんか作、宮のにしに候を壹段、此御料足の方にあいあたり候はんする, 先日御状に料足事子細あるましきよし承候、畏入候、やかても人をとりに進候はんする, 右件の御料足、よう〳〵あるによて申請所實也、但三月中すき候はゝ、新造公文名のう, 、田井殿のもんそ」, 月中に沙汰仕へく候間、しちもちまてもあるましく候へとも、御意のまゝに、下地を入, 合參貫文者、, かり申料足の事, 折節紙状のてい、御免あるへく候、, 二月十三日行久(花押), 西福寺方丈, 二月十三日, 行久(花押), (田井), 行久(花押), 借錢ノ申入, 借状, 應永二十四年雜載貸借, 二七三

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  • (田井)
  • 行久(花押)

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  • 借錢ノ申入
  • 借状

  • 應永二十四年雜載貸借

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  • 二七三

注記 (21)

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