『大日本史料』 7編 29 応永24年雑載~同25年正月 p.274

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とりぬし新造公文名住人, おなしく作人しやうねん, を、ほんりにあたり候はんほとに、とられまいらせ候へく候、そのときいき候ましく候、, かりまいらせ候たかきしちの上はの事, 右このれうそくは、しちのりふんのことくそへ候て、いそき〳〵みちなし候へく候、そ, 應永廿四年二月十三日, 合卅七くわん六百七十八文者、, のうちなんときにて候とも、御ようとうけ給候はんするときは、れうそくにてもようを, かゝすまいらせ候へく候、もしふさた候はゝ、〓□みのあんの□にても見あいのしち, 〔鹿王院文書〕〓山城, おうゑい廿四年二月廿四日, 田井(花押), はうきとのへ, はうきとのいいけい」, (見返奧書), 利ハ質二准, ズ, 應永二十四年雜載貸借, 二七四, (花押)

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  • (見返奧書)

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  • 利ハ質二准

  • 應永二十四年雜載貸借

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  • 二七四
  • (花押)

注記 (20)

  • 1750,1582,56,639とりぬし新造公文名住人
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