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〔東土寸百合文書〕, 〔東土寸臼合文書〕, うけとりのほせ候へく候へとも、のちのためにて候ほとに、これにとハめをき候、とう, られ候はゝ、わたし瘴され候て、とうしのうけとりをとりてくたらるへく候、そなたの, のうけとりにとりかへ候へく候、あなかしく、, とうし御ねんく四十貫文おとまさりにつこ候、このおりかこをもつてとうしよりうけと, しへれうそくをわたし候て、くもんしよのうけとりをとり候てくたされ候へし、そなた, 自兵庫使者, 進之候、, たうちんの御かたへ, 又三郎, 二月十三日, 十二月十三日周重判, くつのやのひんこ入道, 周重判, (見返〓〓), 十二月十三日, 應永廿圧, さ函臼11]輪, ○大日本古文書東寸文書之五, ○京都府立總合資料蝕所藏, る函1三十1號最勝光院方評定引付, おとまさりの船頭殿, 應永廿王, (東寺), 船積二テ運上, ス, 應永二十五年雜載年亘・諸役, 一一11
割注
- さ函臼11]輪
- ○大日本古文書東寸文書之五
- ○京都府立總合資料蝕所藏
- る函1三十1號最勝光院方評定引付
- おとまさりの船頭殿
- 應永廿王
- (東寺)
頭注
- 船積二テ運上
- ス
柱
- 應永二十五年雜載年亘・諸役
ノンブル
- 一一11
注記 (29)
- 910,322,38,264〔東土寸百合文書〕
- 258,322,38,265〔東土寸臼合文書〕
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