『大日本史料』 7編 33 応永25年雑載~同年雑載 p.113

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〔東土寸百合文書〕, 〔東土寸臼合文書〕, うけとりのほせ候へく候へとも、のちのためにて候ほとに、これにとハめをき候、とう, られ候はゝ、わたし瘴され候て、とうしのうけとりをとりてくたらるへく候、そなたの, のうけとりにとりかへ候へく候、あなかしく、, とうし御ねんく四十貫文おとまさりにつこ候、このおりかこをもつてとうしよりうけと, しへれうそくをわたし候て、くもんしよのうけとりをとり候てくたされ候へし、そなた, 自兵庫使者, 進之候、, たうちんの御かたへ, 又三郎, 二月十三日, 十二月十三日周重判, くつのやのひんこ入道, 周重判, (見返〓〓), 十二月十三日, 應永廿圧, さ函臼11]輪, ○大日本古文書東寸文書之五, ○京都府立總合資料蝕所藏, る函1三十1號最勝光院方評定引付, おとまさりの船頭殿, 應永廿王, (東寺), 船積二テ運上, ス, 應永二十五年雜載年亘・諸役, 一一11

割注

  • さ函臼11]輪
  • ○大日本古文書東寸文書之五
  • ○京都府立總合資料蝕所藏
  • る函1三十1號最勝光院方評定引付
  • おとまさりの船頭殿
  • 應永廿王
  • (東寺)

頭注

  • 船積二テ運上

  • 應永二十五年雜載年亘・諸役

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  • 一一11

注記 (29)

  • 910,322,38,264〔東土寸百合文書〕
  • 258,322,38,265〔東土寸臼合文書〕
  • 640,329,30,1144うけとりのほせ候へく候へとも、のちのためにて候ほとに、これにとハめをき候、とう
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