『大日本史料』 7編 33 応永25年雑載~同年雑載 p.370

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いさこにひゝく人の沓音重有, 其品に昇たよりの高}野寸三ハ, 露もわすれぬ人の〓影, つとめけるかやあか月のかね基ハ, ふるほとのはふめとも跡もなし基ノ, 露もわすれぬ人の〓影長ノ, 其品に昇たよりの高野土寸, いとなみの仕てや〓行ノ, 在明の須間の□野に影さえて重有, 法の聲のこe-, -しもなき□らのたかしほ基ノ, 遠海の舟は雲にやつゝくらん, 色付はなにか忍の草ならん, 軒に軒端はこけそうはふき, 色付はなにか忍の草ならん三ノ, いさこにひハく人の沓〓, 法の聲のこ, -しもなき□らのたかしほ, 臼Π違戸□□□の〓遠く聞〓, 應永二十六年二月六日, 三七〇

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  • 應永二十六年二月六日

  • 三七〇

注記 (21)

  • 451,331,31,701いさこにひゝく人の沓音重有
  • 640,327,29,698其品に昇たよりの高}野寸三ハ
  • 972,327,29,293露もわすれぬ人の〓影
  • 577,333,29,692つとめけるかやあか月のかね基ハ
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  • 640,326,29,323其品に昇たよりの高野土寸
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  • 1040,420,21,215三七〇

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