『大日本史料』 8編 2 応仁2年8月~文明元年9月 p.46

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あ〓か河なかれてはやき年波もけふを春とや立かはるらん, 杉たてる門をや春もたつねけん三輪の山邊のけさはかすめる, 春といへは出るひかりにさそはれてあしたの原に來鳴鶯, とのへもり誰跡つけて出つらんみかきか原の雪のむら消, ねのひするまゆみの岡の姫小松ひくやまとゐのはしめ成蘭, 玉柳六田のよとに糸はへてわかあゆつるとみゆる春哉, 泊瀬川はやくみしよの古里にむかしわすれぬ梅かゝそする, 殘雪, 子日, 柳, 梅, 霞, 若菜, 歌闕, 鶯, 應仁二年八月十九日, 應仁二年八月十九日, 四六

  • 應仁二年八月十九日

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  • 四六

注記 (18)

  • 1826,668,56,1927あ〓か河なかれてはやき年波もけふを春とや立かはるらん
  • 1355,662,61,1932杉たてる門をや春もたつねけん三輪の山邊のけさはかすめる
  • 1117,662,62,1935春といへは出るひかりにさそはれてあしたの原に來鳴鶯
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  • 1947,735,42,382應仁二年八月十九日
  • 1947,735,42,382應仁二年八月十九日
  • 1940,2471,40,76四六

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