『大日本史料』 8編 33 延徳元年雑載 p.414

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長享三年, おしでかうとふのつぼの畠之事、一たん申談候といゑ共、香通之後家あまりにわび事, 右田坪、ひらた玉泉作一たん、本錢かへしに、壹貫五百文に賣渡申處實正也、もしか, 行あるべく候、若彼田相違する事候者、これに増ほどの所を立かい可申候、此上は子, 々孫々までも、違亂一言もあるまじく候、仍爲後日状如件、, 香取與五郎方へ, の田之所さうい候はゞ、ありあい壹貫五百文さた可申候、後日爲如件、, いたされ候間、香通のおうむすめくすが方へ出□かひたひには、津宮根本内の東ぬ, 〓十二月五日大中臣胤房(花押), ま一反、四斗五升代を〓〓□行あるべく候、若彼田〓事候者、これにますほど〓〓, 長享三年□}□}□□□〓, ]〓□だすべく候、於子子孫□□□〓まじく候、仍爲後日〓□、, 酉, 己, 本錢返, 香取〓□}□[, 香取, 延徳元年雜載賣買, 四一四, 畠

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  • 本錢返

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  • 香取〓□}□[
  • 香取

  • 延徳元年雜載賣買

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  • 四一四

注記 (20)

  • 1542,916,57,221長享三年
  • 1165,689,60,2181おしでかうとふのつぼの畠之事、一たん申談候といゑ共、香通之後家あまりにわび事
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