『大日本史料』 8編 40 延徳2年12月 p.333

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

いかにせむみやまかくれの松の門たつね入へきみちもまよはノ, なけハとてもよほしかぼの月日かなわすれぬこその春のわかれを, これは東山殿樣の一周忌の御追善の也、是にて可心得也、, 夏たちよりしならの木かけの夕すハこそのまゝあけぬみしか夜の空雅雨, 〔飛鳥井雅親和歌懷紙〕, 〔和歌祕傳書〕, 仙人も袖やにしきになりぬらむ菊のいろ〳〵にほふさかりは, 一詠方便品和哥, 懷〓, 九月同詠菊粧如錦和巾, 筆陳〕, 左近衞權-中將舟藤原雅親, 〓筆陳〕〓荻野〓次郎氏所藏, 其知臼惠門, 資料蝕所藏, ○國文學研〓, ○荻野惣文郎氏所藏, 鑑, 上, 品經和歌懷, 紙ノ書樣, 一首和歌懷, 義政一周o, 紙, 短珪, 延徳二年十二月二十二日, 三三三

割注

  • 資料蝕所藏
  • ○國文學研〓
  • ○荻野惣文郎氏所藏

頭注

  • 品經和歌懷
  • 紙ノ書樣
  • 一首和歌懷
  • 義政一周o
  • 短珪

  • 延徳二年十二月二十二日

ノンブル

  • 三三三

注記 (27)

  • 728,374,27,808いかにせむみやまかくれの松の門たつね入へきみちもまよはノ
  • 602,370,27,851なけハとてもよほしかぼの月日かなわすれぬこその春のわかれを
  • 539,401,29,741これは東山殿樣の一周忌の御追善の也、是にて可心得也、
  • 160,345,29,1133夏たちよりしならの木かけの夕すハこそのまゝあけぬみしか夜の空雅雨
  • 471,333,39,383〔飛鳥井雅親和歌懷紙〕
  • 975,335,38,221〔和歌祕傳書〕
  • 287,338,28,795仙人も袖やにしきになりぬらむ菊のいろ〳〵にほふさかりは
  • 916,348,29,254一詠方便品和哥
  • 665,458,28,55懷〓
  • 413,400,29,292九月同詠菊粧如錦和巾
  • 218,369,38,92筆陳〕
  • 349,900,29,294左近衞權-中將舟藤原雅親
  • 216,344,41,337〓筆陳〕〓荻野〓次郎氏所藏
  • 792,457,27,117其知臼惠門
  • 973,584,21,108資料蝕所藏
  • 994,587,21,125○國文學研〓
  • 217,489,22,193○荻野惣文郎氏所藏
  • 217,347,20,21
  • 239,488,20,21
  • 966,142,20,106品經和歌懷
  • 942,142,21,85紙ノ書樣
  • 483,150,20,98一首和歌懷
  • 987,142,20,105義政一周o
  • 462,142,19,21
  • 231,142,21,41短珪
  • 92,433,22,238延徳二年十二月二十二日
  • 92,1296,21,62三三三

類似アイテム