『大日本史料』 9編 1 永正5年6月-永正6年9月 p.362

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文明十八年六月是月ノ條ニ見ユ、, ○宣胤ヲシテ、朝倉氏景ニ諭シ、越前御料所ノ貢租ヲ納メシムルコト、, 〔京都御所東山御文庫記録〕, 〔京都御所東山御文庫記録〕, しん内侍との、こくけんの御内いつもの〓し、たいせんしき御くらの事, 永正五年十二月廿三日、御かくら、ふ行ひてふさ、御きんわしのおの中將、御, そく大内き、はく少將、ちみやうゐんの侍從もろなか、御とも大すけとの、, おの中將、御れん、御きよ、御しやく、中山の頭中將、御さうかいひてふさ、し, わしのおの中將所さ人なり、こくけんに雨ふりてうきにてあり、, まん、御きよ、御しやく中山の頭中將、御さうかいひてふさ、しそく大内き、は, はつる、めてたし、かく人さんしやうにあり、たうしやうやふ、同宰相中將、, に、いさゝかちゝして、四のすおにしつきよなり、七のすきにする〳〵と, 一同年十二月廿三日、御かくらおこなはるゝ、ふ行ひてふさ、御きんわしの, 二十三日、〓内侍所恒例及ビ臨時御神樂、, 十二月廿三日、内侍所御神樂、, 〔公卿補任〕, 水正五年十二月二十三日, 甲百五十二, 四方拜竝御神樂之事, 宸翰掛引繼第十八番第二號ノ十二, 御つくらの事, 四十, 〓〓ま〓假名記, 天文ま, 文龜り, 雨儀, 小路秀房, 奉行萬里, 所作人, 三六二

割注

  • 甲百五十二
  • 四方拜竝御神樂之事
  • 宸翰掛引繼第十八番第二號ノ十二
  • 御つくらの事
  • 四十
  • 〓〓ま〓假名記
  • 天文ま
  • 文龜り

頭注

  • 雨儀
  • 小路秀房
  • 奉行萬里
  • 所作人

ノンブル

  • 三六二

注記 (30)

  • 1695,801,59,990文明十八年六月是月ノ條ニ見ユ、
  • 1810,802,66,2072○宣胤ヲシテ、朝倉氏景ニ諭シ、越前御料所ノ貢租ヲ納メシムルコト、
  • 392,629,100,873〔京都御所東山御文庫記録〕
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